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2019/06«│ 2019/07| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2019/08
08:02:37
もう6月ですか。。。
まぁ 言い訳はしないで。。っとw
遅れている映画メモを書いていこう~~
DSC_0495_20190609070441abe.jpg
「グリーンブック」
見に行こうと思ってたら、ちょうどアカデミー賞の作品賞他三部門受賞
した直後でした~。
1962年、まだ黒人差別が色濃く残るアメリカ南部へ8週間の
コンサートツアーに行く黒人ピアニストとその用心棒兼ドライバーの
白人のロードムービー。
NYで働く腕力と口のうまさが自慢のトニー“リップ”バレロンガは
勤めていたナイトクラブが改装工事で閉鎖という事情で職にあぶれてしまう
一方、カーネギーホールの上に住んでいるアフリカ系アメリカ人
ドクター・ドン・シャーリーは8週間の南部へのコンサートツアーを計画。
そこで、運転手として抜擢されるのがトニー。
トニー役はロードオブザリングのヴィゴ・モーテンセン。2年ぐらい前にも
「はじまりへの旅」という作品で見たんだけど、そのころに比べても。。
あきらかに恰幅がよくなっている!wシャープな顔立ちの人だったのに。。
今回は、まさに軽口を叩きながら飲んで食って、間違ってると思ったら鉄拳!
というイタリア人オヤジの典型みたいな人になっている。
そしてドクター役はマハーシャラ・アリ。これも二年ほど前のムーンライトという
映画(みてません)に出演して、アカデミー賞助演男優賞のお方。

彼らの二人の人となりを語るプロセスが程よく、気が利いていると
感じましたね~。例えば、トニーの家に配管?かなにかの工事で黒人男性二人が
作業員として来た時。妻は彼らをねぎらって、飲み物を出す。
その後、飲み終わったコップを見たトニーは。。。なんとなくといった風情で
それをゴミ箱へ。。。トニーも妻も人情厚いイタリア系移民の子孫ではあるが
まだそういう時代なのか。。しかもNYなのに。。という感じ
トニーも敢えて嫌っているわけではないが。。そういうものでしょ。という感じが出ている
ドンは玉座のような椅子に腰かけ、一人で暮らし、世話は老執事にまかせ
繊細で神経質、上品で学歴も高い。そしてクラシックのピアニストとして
多くの支持をすでに得ている。
トニーの運転中の軽口に渋々答えたり、バックミラーで彼を見るトニーへ
執拗に「前を見て運転しろ」と言い続ける。無学なトニーに呆れたり。。
そういったちぐはぐな感じが面白くもあり、深くもある。
ケンタッキーのチキンをたくさん買い込んだトニーを見て
(不健康そう)というような顔のドン。黒人はみんな大好きだろ!
とトニーが言うが、ドンは食べたことがない。最初はトニーだけが
がっついていたが、無理やりおしつけられて、手が汚れる。。と
いやいやながらフライドチキンを食べると。。。なかなか行ける
と笑顔にw
こういったほのぼのしたやり取りもあれば、毎晩カティーサークを
一人孤独に一本飲み干すドン。
ある日YMCAで男娼らしき男といるところを警察につかまったドンを
助けに行ったトニーは”リップ”の異名のとおり警官を丸め込んで
袖の下を使って彼を助け出すが、ドンは不正を行ったことに不快感を
示す。正しいと思うことを貫きたいという純粋な意思と、その場の
ルールを理解してそれを最大限利用するという知恵の葛藤が
興味深い。他にもこういったエピソードはたくさん出てきて、
それがバリエーション豊かで見ていて飽きない。
一つ印象的だったのが、車が止まってしまった時に車窓から外を見る
二人。。そこには綿花労働で働かされている多くの黒人たち。。。
汗水流して働いている彼らに、白人を運転手にして後部座席で
座っている黒人男性はどう映ったか。。。
アフリカ系アメリカ人の中でもドンは孤独だったのだ。。と知ったとき
にトニーとの友情はさらに深まったのではないかなぁ。。なんて思いました。

この話は実話ベースで、脚本にはこのトニーの子供が参加しているので
リアリティが凄いんだなぁ。。としかも、本当は半年ぐらいのツアーだったとかで
もっとすごいエピソードも(ケネディー大統領の葬儀に参加したり)あるけど
削って削って。。そして軽やかで暖かいしあがりで、本当に嬉しい気持ちになるね~
最後にトニーがオレの友達だと、家族にドンを紹介して、それまで彼が
黒人としらなかった彼らの親戚や妻は一瞬戸惑うが、暖かくドンを迎え入れ
妻がドンとハグしながらトニーからの手紙の礼を言うところでニコッとなる

粗野だが人情厚いトニーと教養豊で上品だが頑なな所のあるドン
この対比がすばらしくて、さらにお互いの信頼関係が徐々に出来上がっていく
のが楽しくて、すばらしい演技でした。納得のアカデミー賞!
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21:38:32
もうGWも終わったのに、すっかりブログを書くのを
忘れて。。。いや忘れたフリでw
ということで、映画はそこそこ見てるのですが、
メモが追い付かないので。。。ちょいとはしょり気味で書いていこう~~
DSC_0491_201905162114374e4.jpg
七つの会議
日比谷で見るとこういう写真w
倍返しで有名らしい、池井戸潤原作
どうやら小説のほうは倍返しのよりもイイって評判です
とある企業のダメ社員。。。が実は大きな秘密を握っていた!
みたいなやつ。主人公の野村萬斎はもちろんいい味ですが
やっぱり香川照之、片岡愛之助の最初はいきがってるのに
実は苦しんでいて、悲哀たっぷりの変わりっぷりがいいですね~
狂言VS歌舞伎で見ごたえ抜群でした。
そして、ミッチーとともに野村萬斎に探りを入れていくOLの
朝倉あきという女優さんもかなりよかったです!
少しだけしか出てきませんが、職人気質の親方で音尾琢真が
出ていたのも渋みと強さがあったなぁ。。。

ということで 次!!
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アリータ バトルエンジェル
うむ~ やはりこれでは見栄えがしませんねぇw

こちらはハリウッドのSF作品
原作はずいぶん前の日本の漫画「銃夢(ガンム)」
原作スタート時から読んでいたので、主人公の
フルCGの顔の目の大きさがちょっと気持ち悪かったけど
見てみましたwやっぱり最後まで目の大きさは違和感でしたが
彼女が人間ではなく完全なるアンドロイドだというのを
表すためという監督の意図だったようです。
それを除けば、物語も原作がちゃんとベースになっていて
さらに、スラム街を暗く描くのではなく、生き生きと描く
のがとてもよかった。空中都市の上流階級と、そのスクラップを
漁って生きているスラム街。でもスラムのほうが活気があるように
感じるのがよかったですね。主人公のアリータの体が壊れても
まったく退かない姿に感動。最後のせつない展開もぐっとくる。。
原作を読んだのが相当まえでほとんど覚えてなかったので
むしろ新鮮にたのしめたかも。。。でも劇中で出てくる
ローラーゲームのようなものは、原作で読んでた時も
あまり好きではなかったので、映画になってもちょっと乗れませんでした。。
しかし フルCGのアクションシーンとしては
最高峰と言って差し支えないで気で、次回作もあるかもしれないので
期待したいところです!

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21:04:59
最近大型の4kモニターを買ったので。。。
またもやそれに夢中ですw
DSC_0490_20190418204735c46.jpg
「アクアマン」
もう4月なのにねぇ。。。冬に見た映画を
まだ書いてないや。。。
メモ程度でも書いておかないとね。。。
てことで アクアマン
アメコミ映画はマーベルのシリーズがかなり盛り上がって
来ていますが、老舗のDCコミックのほうは未だに
今一つ感がありますなぁ。。。
でも昨年のジャスティスリーグで初登場のアクアマンは
演じているジェイソン・モモアの魅力もあって人気のようです。

今回はそのアクアマンのジャスティス・リーグのすぐあとぐらいの
物語。アトランティス人の母(ニコール・キッドマン)と灯台守の人間を
父に持つアーサーと、地上世界との闘いを目論む、海底で発展した
超科学文明のアトランティス人で異母弟のオームとの対立が主軸

アトランティス人にもいくつかの部族?に分かれていて
人間と変わらない容姿の人たちも居れば、魚に近い容貌の人たちも。。
どちらかというと異形に見える人たちのほうが穏やかだったりするのも
おもしろい。異母弟の部族と協力関係にある部族長のネレウス役が
ドルフ・ラングレンでいい味を出している。その娘メラが
アーサーをサポートしながら共にオームに勝つどころか、すべての
海洋生物がひれ伏す力をもつ伝説の武器を探す。
このメラ。。どこかで見たなぁ。。と思ってたら、たまたまスカパーで見た
映画「ドライブ・アングリー」という超B級映画に出てました。。。
なかなかの美人なので、ちょいとぐぐってみたら。。。
あのジョニー・デップの元奥さんで、さらに離婚問題で
大揉めに揉めて泥沼化してる人だとかw
気の強い女性という設定ははまり役かもしれない(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル

海の中での戦いの表現もゴージャスでキレイだが
イタリア?あたりでの海岸沿いにオレンジの瓦がつらなる
世界遺産みたいな町での戦闘も迫力があって楽しかった
逆恨みでアクアマンを付け狙う敵も出てきますが
ちょいとあまりに逆恨みすぎて、邪魔くさい感じもw

最後の大戦争シーンはちょっとロードオブザリングみたいな
感じですが、そこにスーパーヒーローもいるので
迫力倍増ですね!
ということで なかなか楽しめたスカッとする話です~~

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22:24:20
さてようやく2月に見た映画に入れますが
すでに3月も終盤ですね!w
DSC_0487_201903252126082ad.jpg
オシャレな建物の中にある映画館と言えば。。
恵比寿ガーデンシネマ!!
なかなか興味深いセレクトの映画をやっているので
気になったら訪れるようにしよう!といつも思ってます~
DSC_0489_201903252126095f6.jpg
「愛と銃弾」
ということで 気になったのはこちら!
イタリアの鬼才マネッティブラザーズが監督した作品ということですが。。
イタリア映画はまったく知らなくて、今回はラジオで紹介されたのを
少し聞いて、ネットで調べたら興味がむくむくと湧いてきた感じです。
現代はAMMORE E MALAVITAでアモーレは愛ですが、
マラヴィータってのは裏社会のことだそうです。
ここ最近イタリアではまさにマフィアの本場ってことで
そっち系のシリアスな映画が結構話題になったようですが、
今作は。。。確かに裏社会を題材にした、銃撃、騙しあい
殺戮があるんですが、何かイタリアの陽気な人が思い切り暗い
テーマを軽やかに突き抜けさせてエンターテイメントにしてしまった
感じがして、不思議な面白さがあります!
あらすじは、ナポリが舞台。水産業を仕切っているヴィンチェンツォ
とその妻マリアに雇われている二人組の凄腕殺し屋チーロは
ヴィンチェンツォの企みを知ってしまった看護師の暗殺を命令されるが、
その看護師はチーロの昔の恋人ファティマだった!
ということで、ファティマとの再会で彼女を守ろうとするチーロともども
殺し屋たちに狙われるという感じです。

チーロはさすがのハンサム、ジャン・パオロ・モレッリという俳優さん
どこかで見たようなきがしたのですが、人違いだったようですw
かつての恋人でヒロインのファティマはセレーナ・ロッシ。顔立ちは確かに
美人ですが、アフロヘアーという斬新さw
ヴィンチェンツォはイタリアではコメディアンとしても非常に名高い
カルロ・ブッチロッソ。こちらもどこかで見たような気がするが。。。
ヴィンチェンツォの妻役の人は確実にどこかで見た!と思って調べたら
2年前ぐらいに見たキアヌ・リーヴスの「ジョン・ウィック」の二作目で
イタリアマフィアのボスで弟の策略でジョン・ウィックに殺されることになる役で
毅然とした女ボス!で序盤でいなくなってしまうけど存在感がすごかったのを
覚えてます。

そしてこの映画の面白さは、なんともちょっとおかしい感じがしてしまう
ミュージカル風?の場面。本格的なミュージカルはむしろ苦手なんだけど
インド映画の歌と踊りで、映画の中でのそういったシーンに抵抗がなくなって
来たところですが、こちらの映画は。。。インドのそれと比べるとちょっと。。。w
例えばファティマがチーロと再会するシーンでは、さすがに歌手でもあるファティマ役
の方の歌はいいのですが、曲がなぜか「フラッシュ・ダンス」のWhat a feelingの替え歌。
そして後ろで病院の患者たちが車いすだったり、点滴をさしたままだったりで
力なく踊りのようなものをしている。。
感動してはいけない気がする!w笑い転げるほどでもないが なんとも苦笑しつつ
それでもユニークで許せるw
シリアスに描こうとすると殺伐とした感じになるはずのストーリーですが
この二人を殺そうとしている親玉のヴィンチェンツォをコメディアンが演じている。。
ということは、やってることはコワイことだけど、ちょっと間抜けな感じという
絶妙なポンコツさを出していてイイ。そしてその手下たちも機関銃を手に
襲い掛かってきて、逆に返り討ちにあうんだけど、撃たれて死んでいくのに
すこしオモシロが入ってしまっている。。。
数少ないシリアス路線だったのはチーロの相棒だった凄腕の殺し屋
ロザリオ。こちらの人はスキンヘッドで強面ですが、バンドもやっている
人でちゃんと不機嫌そうに歌もうたいますw
ヴィンチェンツォの妻のマリアも、ただの家政婦からボスの妻にまで上り詰めた
ということで、まぁこれがかなりの強かな悪玉!
そういう悪い人ばっかりなのに、シリアスにしないで、あっけらかんとした雰囲気で
描いているのがとても楽しい。
映像もナポリのバラックだらけの所から始まって、若干色味が昔のフィルムをみているような
少しあせた感じなんだけど、ドローンを使ったような街の空から教会の真上、そこから
どんどんズームをしてそこにいる人々まで。。という新しい撮り方っぽいのが
時々でてきて、どうやって撮ったんだろうという興味も湧く。
途中で誰だかよくわからないお爺さんが朗々と歌を歌い始め
そのうち石造りの広場の暗闇に、炎をあしらった仰々しい椅子に腰かけてるシーンに。。
この人は何だろう。。wと調べたらピーノ・マウロという歌手の方だそうですが
知ってる人には「ご存知」の存在かもしれませんが、あちらでは
どういう位置づけの人なのかわからない。。もちろん歌はうまいですが!

さてストーリー以外の部分が面白すぎる本作。
最後のネタばらし的な部分は30年前ぐらいのジャッキー・チェンの
映画でも見ているような、とってつけた感満載の雰囲気も漂いますw
そして、そのあとのエンディングで登場人物が、かわるがわる出てきては
歌うんだけど、その歌詞がまぁ。。なんとひどいことに ナポリを
さんざんけなしているwだからといって、悪意というよりは自虐ネタで
それもユーモアで笑い飛ばしている感じでむしろ少し心地よい
かなりの死人がでたんですが、最後は明るくハッピーエンド♪
それでいいのかイタリア!いやむしろそれがいいぞイタリア!!w

イタリア映画もあなどれない!と確実に心に刻まれた楽しい映画!

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21:36:26
さてようやく1月分の最後
DSC_0485_20190324205248788.jpg
「ミスター・ガラス」
うーむなんともインパクトがないタイトル。。
繊細なお方かしら。。。なんて思ってしまう人が
いてもおかしくないのですが。。。
あのシックス・センスの監督M・ナイト・シャマランの
リアル妄想ワールドにぶち込まれる異様な作品
そしてこの作品の根本は2000年公開のアンブレイカブル。
この作品で強靭な体をもつヒーローとして見いだされる
ブルース・ウィリスと独自の理論を高いIQから導きだし
世紀の大犯罪をおかしながらヒーローを探し出した悪役として
サミュエル・L・ジャクソンが出ていて、さらに2016年に公開された
スプリットで異常な多重人格者にして人間を超えた身体能力を
発揮するビーストを呼び出すことができるのがジェームス・マカヴォイ
この三人が今作で一同に会することに。。。

ヒーロー対ビラン(悪役)と悪役を操るブレイン という
まさにアメコミの構図をリアルに描く作品ですが、
その三人が集められてどうなるかというと。。。
実はそんな能力はないのですよ。。と 精神科医に諭され
だんだん そういうもんなのかな。。となっていくところを
さすがの悪の天才、サミュエル演じるミスターガラスが裏の裏を
かく姿がじんわりと痛快w
ミスター・ガラスは高い知能はあるがその名の通りもろい体で
簡単に複雑骨折してしまう体質。。そんな自分がいるなら逆に
どんなことにも耐えられる強靭な者もいるはず。。という理論で
さらに悪役もみつけて、この世にはいわゆるヒーローやビラン
と形付けられるほどの高い能力をもったものが実在するのだ。。
ということを世界に知らしめるべきだ!というのが作戦
そして、それに触発されて多くのものが自信をもって自らの能力を
発信しだしたとき。。。混乱が起きることを恐れる勢力もある。。
という、ほんとうにヒーローがいる世界になる前夜とでもいう
場面を描くことで、余計にリアルな感じがしてくる。最終的には
何か大きなことが起るというほどでも、爆発でどーんどーん!なんて
派手さはないけど、確実に何かが変わってしまった。。。という
ものすごい余韻が残る映画。いろんなヒーロー映画を見たから逆に
新鮮だし、ヒーロー映画を見る前にこれを見るとさらに面白いかもしれない

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