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2018/05«│ 2018/06| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 »2018/07
21:48:45
さて雨ばかりで憂鬱な日々。。。
大阪の地震で被災した方は大丈夫だろうか。。と思いつつ。。
またまた月末が近づいてきてからの
必死に更新ウィークです~
DSC_0294_20180620211315e09.jpg
モリーズ・ゲーム
こちらも前回に続いて女性が主人公
ジェシカ・チャスティンが主演。知性的な顔立ち
だけどセクシーさもある感じですね~。今まで
知りませんでしたがゴールデングローブ賞にノミネート
されたりもしているので、実力は折り紙付きってことでしょう。

この話も実話をもとにした映画。原作はモリー・ブルーム
という人の自伝。
スキーのモーグルでオリンピック出場を嘱望されていた
モリーはその出場権をかけた大会で転倒し重傷を負う
スキーを諦めた彼女はロサンゼルスで勉強をしながら
いろいろな仕事をしているうちに、闇ポーカーの経営を
している男の手伝いをすることに。。。
持前の観察眼と機転と、新しいことをどんどん吸収する
対応力でポーカーの素人から、運営のコツをつかむまでに
成長する。。。
最初の闇ポーカーの場に来ていたミスターxという男と
あらたに場を設けて大いに繁盛するが、ミスターxの裏切り
行為とでもいうもので客をすべて取られる。。
そのご心機一転ニューヨークに移動して
今までの経験を元に新たにハイクラスなゲームルームを
開き成功するが、今度はFBIに目を付けられることに。。

ということで、またまた男に人生を邪魔される女性の話ですが
そのたびに不死鳥のように蘇るのが小気味いいです。
そもそもスキーをやっている子供時代からしてスパルタの
父親にしごかれて、なんとも可哀そう。。。そこから男運の
無さが予想される。
しかし、映画の構成がFBIに逮捕されるところから始まって
弁護士の所へ現れて弁護をたのむところへ移るんだけど
お金の単位がドルなのでいまいちピンとこないことや、
弁護士との会話の中で昔のことが語られるたびに
その場面に移ったりして、ちょっと時系列がこんがらがって
しまって、盛り上がりがどこかいまいちな感じにちょっとなっていた

弁護士役がこれまた大好きな俳優、イドリス・エルバで
映画ではアクションものばかりですが、ジェシカ・チャスティンと
弁護方針をめぐっての丁々発止の意見のぶつけ合いは
見ごたえがありました!

父親役にケビン・コスナーという豪華なキャストですが
最初は鬼のような男に映っていた父親も娘のどん底の
窮地に現れて、愛憎相まみえる中でも力になろうとする
シーンも見ごたえがありました。
結末としては思ったより盛り上がらなかったなぁ。。と
思ってしまいましたが、自伝なのでリアルというえばリアル
というか、司法取引などで有名なアメリカの司法の中で
テクニカルな戦い方をするかと思いきや、まるで
昔の日本の任侠のように義理を通して、言えないものは
言えんのです。。と高倉健ばりに渋い対応をする
モリーの姿にもどかしさも少し感じつつも
よっ!男前!!っと声をかけたくもなりましたw
大金を賭けに来る大物や有名人、ギャンブル中毒の
男たちを相手にのしあがった人で、胆力も相当なものですが
すべてを失ってからもこの人なら何とかなりそう。。というか
前よりさらに成長してそう。。。という強さが元気をくれる。

少しわかりにくかったのは、アメリカの法律がわかってないので
賭けポーカーがそもそも違法じゃないの?なんて思いつつ
見てるけど、どうやらそうではないこと。チップ、場所を提供する
ための入場料(参加料)的なものは違法じゃないらしい。
手数料を取ったことが違法だと何度もセリフが出てくるけど
何に対しての手数料なのかいまいちわかりませんでした。
どうやらチップの換金の時に手数料を取ることらしいですが
どういう理屈でどこまでが有罪で、どこまでがセーフなのかが
日本と常識が違いすぎてピンとこないのがちょいと残念~

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21:35:01
さて五月ももう13日じゃないですか。。。
先月末に必死に映画メモをかいた反動がw

てことでどんどん五月に見た映画4本を書かなくては。。。
DSC_0293_20180613211240372.jpg
私は絶対許さない

この強いタイトルが気になっていたのですが
結構キツイ内容ということで躊躇してたんです。
他の人のレビュー等をいくつか読んで
行ってみることにしましたが。。。
やはりきつかった。。。心が削られる映画です
15歳の元旦、学校帰りの主人公葉子は
雪の中無人駅の入口で母の迎えの車を待っていました。
しかし、母が付く前に5人の男どもに拉致され
集団レイプを受けるのです。。。もうこのシーンでも
ちょっと気が滅入るのですが、その後何とか
逃げ出して家に帰るのですが。。。
この上のポスターのように顔にあざを付けて
帰ってきた娘を、どこを遊び歩いてたんだ!
と殴りつける父と、駅に居なかったことを
攻める母。。。普通何があった!と騒然となる所を
ダメな娘と決めつけられる。
学校には一気に知れ渡るが、被害者なのに
まるで好きで遊んでる軽い女のような話になってる
自殺を試みたり、加害者の男の父親のヤクザの
愛人になったりと自暴自棄に。。
もうこの辺だけでたまらなくつらいのですが
その頃からもうダメになった「死んだ」自分を
見下ろすもう一人の自分が現れては
自分を俯瞰で見下ろして言葉を放つように。。。

半分。。いや半分以上心も体も壊れてしまったような
状態で、必死に家を出るために東京の学校を選び
愛人として貯めた金で整形をして。。。
と、何とか復活してきたかのように見えた
彼女を応援しつつ、あの憎い犯人への
復讐を果たしてほしい!と願うのですが。。。

彼女は精一杯、もう無くなってしまったいろいろな
自分を取り戻そうとしても、もう無理で
何かが壊れたまま生きていかなくてはいけない
というのが現実。自分の価値が他者からの暴力
によって一気にマイナスになってしまうと
どうせ私なんか。。とダメな方へダメな方へと
堕ちていくし、なぜか彼女を同じように物扱いする
人が寄ってくる。その度にもう一人の自分が
呪文のようにあの憎い5人の男の名前を呟く。。。

映画的には最後は痛快(といういい方も変ですが)
な復讐劇があるのでは。。。と思いつつ見てますが
彼女の出した結論は少し違いました。映画的にしても
良かったのかもしれないけど、実はこの話は
実話の本が原作です。映画的な面白さとかカット割りとか
上手さというのはあまり感じないけど、実話の強さ
怖さ、恐ろしさがナイフを目の前につきつけられたように
迫って来て苦しかった。

重要な問題を扱った映画なので、多くの人が
知った方がいい。。と思いつつも、性描写の激しさや
内容の救いの無さで逆にトラウマになってしまいそうでもあるので
万人に薦めづらい映画でもある。。
ただただ、主人公には今後平穏な毎日が続くことを願うばかりです。

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22:43:12
さて何とか滑り込みで4月に見た映画を
すべて書けそう!
さっそくいってみよぅ~
DSC_0281_20180531215940b9d.jpg
アベンジャーズ インフィニティ・ウォー
世界中で大人気のアメコミヒーローの
実写映画シリーズの最新作ですね~
アメリカンコミックというとDCとマーベルがありますが
映画化ではここ何年もマーベルの圧勝
そのマーベルが送るアベンジャーズの三作目
出て来るヒーローだけでも アイアンマンを筆頭に
ソー、ハルク、キャプテン・アメリカ、ブラック・ウィドウ
ドクターストレンジ、スパイダーマン、ガーディアンズオブギャラクシー
ウィンターソルジャー、ヴィジョン、ワンダ そして2月に
映画が公開されたばかりのブラック・パンサー
もう入り乱れて誰が誰やら。。。w
今回は、そのアベンジャーズの中でも最悪の敵
サノスがついに攻め込んでくるわけです。
宇宙が出来た時に同じくできたという
インフィニティ・ストーンはスペース、マインド、リアリティ
タイム、パワー、ソウルの6つの石ですべてをそろえると
宇宙を支配する力を得るということです。
そのストーンを収めて威力を効果的に発揮するために
造られたインフィニティ・ガントレットというグローブをはめて
サノスが次々とストーンを奪っていく。その目的は
増えすぎた宇宙の生命を半分に減らす事。

ということで、サノスの存在すら知らない宇宙の生命体まで
含めて命を奪ってやろうという非常に迷惑なお方。
昨年公開されたマイティ・ソー バトルロイヤル(原題
ラグナロク)のすぐ後のシーンから始まってから
終始圧倒的な悪役たちの力を見せつけられる。
地球にもあるストーンを奪いに、手下のブラック・オーダーが
宇宙船で現れ、それと対峙したアイアンマン、スパイダーマン
ドクターストレンジは宇宙からサノスの故郷タイタンへ無理やり
向かう羽目に。。

その間に地球にはサノスの軍勢。。。それに備えて
ブラック・パンサーが他のヒーローたちと共に故郷で
先進科学の国ワカンダで迎え撃つ
という感じであっちでもこっちでも見ごたえがあって
ド迫力の戦闘が繰り返されるわけですが
その中にも他のストーンを取りに行くサノスもいたりして
落ち着く暇もない怒涛の流れですが
交通整理がすばらしくて、分からなくなることもないし
飽きることもなく見てしまうのは凄いの一言

しかし今回は次回作のアベンジャーズ4(仮題)と
同時進行で撮っているそうで、いわゆる前編という感じ
後半に向けて、ヒーローたちが果敢に戦いながらも
ぎゅうぎゅう押し付けられちゃう。。。
そして宣伝でも「ガチ全滅」と言っているように
サノスの目的”生命の半減”が成功してしまうのですねぇ。。
もうこのシーンの後の展開は切なすぎて
逆に怒りすら覚えてしまう。まぁ物語のどっぷり
のめり込んでいるのでこういう感情になるんだろうと
思いますが。。。今回は前編なので、いっちばん
キツイところでぶちっと話が終わっている。
そりゃ ヒーローものだから次回は爽快な
大反撃が始まることになるんだろうとは思いますけどねぇ。。
あんなに胸が締め付けられる「ごめんなさい」は無いですよ
そんな切ないセリフ言わせないでよ~ってぐらいで泣けてきました( iдi ) ハウー

問題は次回作。ドクターストレンジがタイムストーンを使って
未来を見た時に1400万605通りの未来のうちサノスに勝つのは
1つだけ。。と言っていたのでその一つに何とか持っていくという
事じゃないかと思うけど、枯れた樹木が土にかえるように
消えて行った多くのヒーローたちをどうやって元に戻すのか
てのが見どころなだけに、生半可な答えでは納得できない。
アニメやコミックでもインフィニティ・ガントレットの話は出てきて
つい最近アニメ版をみましたが、こちらはよく考えてるなぁ~
という反撃の仕方で楽しかったのですが。。
映画の方は実際にヒーローがサラサラと粉になってますからねぇ
実は死んでませんでした~!とかサノスが心変わり!なんて
ありきたりな方法では納得でけません!w
まぁそういうつらい所も含めての大傑作だとは
思うのですが、見ていてちょっと。。というか
かなり違和感だったのはサノスがかなりウェットな感じで
描かれていたことかなぁ。物語の展開上そうならざるを
得ない感じですが、ちょいとしつこい感じもしたので
逆にサノスはいいやつで、みんなの為に苦渋の選択を
したのであって、それを倒そうとするアベンジャーズこそ
悪だ!みたいな雰囲気にすらしちゃってるのがやりすぎ
感があったなぁ。次回作でサノスが倒されるとしても
サノスに同情される余地があっていいのだろうか。。

ということで、次回作も見るのは決定。見ないと
モヤモヤが一生消えない!って感じの映画ですが
その前にキャプテン・マーベルという女性の
スーパーヒーロー(ヒロイン?)が登場する映画や
スパイダーマンも関係するヴェノムの映画もあるので
そちらもチェックしてアベンジャーズ4に備えよう。。


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21:32:10
さて4月に見た映画は翌月中に書こう!
しかしあと3本もあるので。。。ちょいとまとめて書いておこうっと。。
index.jpg
パシフィックリムアップライジング
まずはロボット怪獣映画のパシフィックリムの続編
アップライジング。
今年のアカデミー賞作品賞などを受賞した「シェイプ・オブ・ウォーター」
の監督、ギレルモ・デル・トロが前作の監督で今回も制作に関わっている
文芸作品とは真逆の感じだけど、シェイプ~も半魚人の映画なので
デル・トロさんが怪獣が大好きだという事が伝わる作品w
前作で時空の裂け目から送り込まれたカイジュウ(作中でもカイジュウと呼ばれている)
がまた再び現れて、次世代のパイロットたちが必死に
巨大ロボット「イェーガー」で立ち向かう。
ジョン・ボイエガ等成長物語的な部分はまあいいとして
カイジュウが向かう先が富士山、そして富士山が
東京のすぐ近くにあるってのが日本人としては
ずっこけるwしかもやけに低いしw
他にも突っ込みどころ満載で、中国企業の
トップにいる女性が悪者っぽくみせて
実は見方でした。。みたいなどんでん返しの積もりの
展開が陳腐で見ていられない。。
が、迫力だけはインフレ状態なので細かいことを気にしなければ
楽しいかもしれない。。。

さて二本目
レディプレイヤー1
レディ・プレイヤー1
こちらもSF。監督はあのスピルバーグ
しかし、なんかいつもスピルバーグの作品を楽しめない
ので、通常は敬遠しがちなんだけど
近未来SF感やゲーム世界の描写が面白そうだったので
見てみることに。。。
未来の世界ではエネルギーだか食料だかが不足
環境は悪化、政治は機能不全でスラム街の人々は
やる気をなくしゲームの世界に入りびたっている。。
そのゲーム「オアシス」の創始者が亡くなった時に
オアシスのすべての権利を褒美として3つの鍵を探しだす
謎を残すのですが。。。
まぁ。。なんていうかスピルバーグのネットゲームの認識
の古さにずっこける。最初の鍵の謎が5年ぐらい解けていない
という所から始まるが、あの程度の謎は1週間もいらずに
解かれる。絶対解かれますよwだって今の世の中だって
アメリカの最高機密をハッキング出来る人がいるぐらいなのに。。
物語上仕方がないとは言え、そこに説得力がないと
最初からちょっと不安になりますw
謎解きをゲーム内の友達と協力しながら解いていく
過程は結構楽しいんだけど、自分の名前を
意中のあの子に告げる。。。ってシーンも
ネットリテラシーの欠片もないwそんな人が
鍵を得るなんて逆に心配。。。
画面はゲームの中なのでほぼCGだらけなんだけど
その時代ならもっとすごいCGでもおかしくないと思うが
まぁ逆にリアルすぎるとゲームの中ですって感じがしなく
なっちゃうからしょうがないか。。
ガンダムやメカゴジラが出て来るのは面白い
もうちょっとガンダムに頑張ってほしかったなぁw
んで最後の最後にゲームばかりじゃなくて
現実も大事だよ。。みたいな
別にわざわざ映画で言われなくてもみんなわかってますよ。。
と ケチをつけてばかりでしたが
さらにもう一つ。VRゴーグルみたいのをつけてゲームを
してましたが、その程度で現実との境が無くなる人のほうが
少ないし、未来の話なら直接脳神経にブラグインするぐらいの
技術がないとねぇ。。。
さらに、多くの人がゲームの戦いに参加しているんだけど
その時現実世界では。。。という感じで写るのが
道端でゴーグルをしている人々。。。
まるでゲームをしている人を馬鹿にしているかのような
描写に呆れましたw

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23:34:04
さて4月の二本目は戦うおじさん
リーアム・ニーソンさんの映画~
DSC_0278_201805242310459ee.jpg
トレイン・ミッション

96時間、ランオールナイト等
追いかけられる感じのアクションが印象的な
御年65歳!
昨年見た映画「沈黙 サイレンス」では
日本でキリスト教を捨てたフェレイラ神父役で
登場して知的な雰囲気がよかったなぁ。

今回は走る列車で追いつめられるという
ミステリースリラーにもってこいのシチュエーション
定年間近にして保険会社を解雇され
意気消沈していつもの電車で帰宅中に
とある人物を見つけて確保したら10万ドル
と持ち掛けられる。息子の進学のことや
ローン返済もそれで返せるじゃないか。。
とおあつらえ向きな申し出。もう何もかも
仕組まれている感が半端ない!w
そのくせ、とある人物の情報が意味不明で
ニックネームとかどこで降りるとか。。
そんな情報だけで探せやしないと断るが
いつのまにやら妻子が人質に取られていた。。

もうやるしかない!ってことでいつもの通勤列車で
駆けずり回るうちにドタバタが起きるのですが
まぁちょいと荒唐無稽な感じもあるけど
深く考えずにスピード感に乗って見ていると
かなり楽しい。10年間保険会社に勤めていて
同じ列車で通勤しているから、場違いな人が
わかるはず。。というのと、保険会社の前は
警察官だったということで洞察力とタフさがある。
右往左往しながらも少しずつターゲットが絞られていく
けど、その間にも車窓は街中から郊外へ
陽も傾いてくる感じがハラハラドキドキで
リーアム父ちゃんがんばれ!と応援したくなるw

そして列車といえばやはりお決まりの
ブレーキが~~!止まらない~~
脱線する~~みたいなのも全部アリアリ
その後の展開もまぁ思った通りの感じもあるけど
逆に勝利が分かっている試合を眺める余裕で
楽しめたなw

リーアム・ニーソンのハの字の眉が見れるだけでも
満足ですが、日常感のある列車と流れる車窓
は渋く感じるけど、内容はそこまできつくなくて
最後の逆転勝利もじんわりガッツポーズで
予想以上に楽しめました~~

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