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2018/09«│ 2018/10| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2018/11
21:31:51
さて10月ももう。。。半ば!?
なんともおさぼりなブログでやんしたw
夏バテからようやく抜け出せそうな9月は4本見に行きました!

まず最初は。。
DSC_0361_20181015205916f6c.jpg
アントマン&ワスプ

アメコミ原作のマーベル最新作です~~。
特殊なスーツを着ることでアリのように小さくなったり
逆に大きくなったりするヒーローです。
しかし、ほかのお行儀のいいヒーローと違って
もとはコソ泥だったという経歴の持ち主がアントマンになって
いるところがスパイスの前作に続く二作目。
今回はFBIによって自宅軟禁中の元アントマン スコット。
もう少しで軟禁が解かれるというときになって、彼を
アントマンにしたてた、ハンク・ピム博士からお呼びがかかる。
ハンク・ピム博士と娘のホープは28年前に量子の世界に行ったまま
帰ってこれなくなった妻で母のジャネットを死んだものと考えていたが
量子の世界でまだ生存しているとの確信を得て
量子世界に一度行って、戻ってこれたスコットの力を
借りようと連れ出す。
しかし、最後の重要な部品を得ようと、取引相手の
武器商人ソニーの所へホープが出向くが、そこでもめているうちに
さらに別の敵が出没。壁を通り抜けるゴーストと言われる敵に
その部品を奪われてしまう。。。
ということで三つ巴のアクションが始まるわけです。

マーベルシリーズの本筋、アヴェンジャーズと比べると
スケールダウンなご近所闘争といった感じですが、アントマン
ワスプはもちろん建物や車も大きくなったり小さくなったりで
それがスムーズで見ごたえのあるアクション!
笑いの要素もけっこうあって、スコットの元泥棒仲間で
更生してスコットと一緒にセキュリティ会社を始めている
仲間たちもとってもいい味だしてる。
そして敵と思われたゴーストも、悪党かと思ったら
むしろ被害者だった。。。ということで
ハンク・ピム博士が妻を迎えに量子世界へ入り
戻ってきたらいろいろ丸く収まって。。。というか
丸く収まりすぎじゃないの?ってぐらいw
昔のアメリカのテレビドラマのようなおおらかさだなぁ。。
なんて思いつつ見終わるのですが。。。。

物語が終わってから次回作やほかの作品と繋がる
シークエンスが流れるのが常になっているマーベル作品。
今回も唸る展開が用意されていてびびりましたw
ゴーストだったエイヴァの治療のために量子世界へ
行って何かしらの物質を取ってくるという作業をしている
アントマン。量子世界でその物質を調達して、引き上げを
頼むのですが返事がない。。。そう、アヴェンジャーズ・インフィニティウォーの最後で
起きたジェノサイドがこのタイミングで起こっていた!
ってことでアントマンことスコットラングは空間だけでなく
時間も曖昧になっている量子世界に取り残されてしまうのです~(;´д` ) トホホ
でも逆に、アヴェンジャーズの前回の最後の悲惨さよりは
むしろこの量子世界での何かが次回アヴェンジャーズ4作目での
巻き返しになることは確実。生半可なことでは納得したくないな!と
思っていたので、時空の狭間の量子世界という現代でも
謎の残っている科学の領域を持ってきて、少しハードSFっぽさも
出てくると面白いことになりそう!と期待感も出てきました。

前作を見てなくても楽しめるし、最後のシークエンスを見なければ
ちゃんと完結した楽しい話。でも周りの話も気になるから。。。
と後追いでほかの作品も見たくなるという構造。
ここからほかのマーベル作品への道をたどるのも面白いかも。
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21:46:52
台風ばかりの年ですねぇ。。。
今日も9月も終わりだというのに台風。。。
アッ!映画メモ書いてなかった!
DSC_0333_20180930203735cad.jpg
「ブリグズビーベア」

さて8月は少しペースダウンして3本見ました。
その最後はブリグズビーベア。
脚本と主演はカイル・ムーニー アメリカの
コメディ番組サタデーナイトライブに出演しているということで
見たことない人ですが、あちらでは結構な
有名人で実力もあるって感じだと思います。
設定では25歳で登場しますが、ちょっと厳しいかなぁw
実年齢は34歳だそうで。。。まさしく34歳って感じの風貌です。

さて内容は、シェルターで過ごす三人家族の子供ジェームスは
25歳。外の世界はガスマスクが無いと死んでしまう汚染された
世界。そんななかでもまっすぐ育っているジェームスの楽しみは
毎週送られてくるビデオ「ブリグズビーベア」だった。
ブリグズビーベアはクマの着ぐるみを着たヒーローが
宇宙を渡り歩きながら正義を貫く。。。という内容と
最後には生活マナーのワンポイトアドバイス!みたいな感じ。
退屈だが満足な毎日を過ごしていたが。。ある日
シェルターは警察に踏み込まれ、一家離散。。。

と思いきや、実はジェームスは25年前、生まれた直後に
行方不明になって、この偽の両親に外界と隔離されてそだったのだった。。
外の世界に無理やり引っ張り出されたジェームスは
本当の両親と妹のいる家で過ごすことになる。
年頃の妹はちょっとぶっきらぼうだが、周りは
彼の社会復帰を手助けしようとするイイひとばかり。
それでもやはり混乱しているジェームスは
結局あのブリグズビーベアの続編が見たい。。というところに
舞い戻ってしまう。
そこに、妹のことを密かに思っている青年と意気投合
今時の動画制作にたけていて、映画製作を夢見る青年の
パソコンの映像を見て、ブリグズビーベアの続編がもう
見れないのだったら。。。自分で作ればいいじゃないか!
と思い至る。

てことでいろいろ問題を起こしながらも
何とか周りに溶け込んでいくジェームス。。。
周りの大人たちも戸惑いながらも
ジェームスの真っすぐさに巻き込まれていくのが
軽快に描かれていて楽しい。
さて ここで気になるのが、彼を誘拐した夫婦。。。
母は数学の学者のようで、優しくも厳しい母。
父親は映像関係の仕事をしていた人らしく
スタジオを借りてブリグズビーベアを作っていた張本人。
それを演じているのが スターウォーズの
マーク・ハミル。出番は少ないんだけど、これがまた
いい仕事をしている!25年も彼を閉じ込めていた
ということとは裏腹にジェームスを楽しませつつ
素直に育てようとビデオでテレビシリーズまで作る
ような人。やったことは悪いんだけど、そうは思えない
不思議な感じ。それを予想以上のインパクトで
演じているのはさすがだと感じる。
スターウォーズでデビューしてずっとその肩書が
ついて回った彼ですが、映画だけでなく
舞台にも多く出演してきたそうで、
スターウォーズ再始動で、エピソード7,8にも
出演していますが、マーク・ハミルの凄さを
見るならこちらのほうが断然いいですねぇ。

最後に偽の父とジェームスが会うシーンは
ぐっときます!!





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19:17:42
さてさて8月二本目に見た映画は。。

DSC_0331_201809241845165d2.jpg
「カメラを止めるな!」
話題になりましたね~~
もとは2館だけの上映だったのが、その面白さが話題を呼んで
100館以上の公開へとグレードアップ!
という現代版シンデレラストーリーみたいになってます。
拡大公開二日目にさっそく見に行ってきました。

その前に。。。7月の末にいつも聞いているラジオ番組
「アフター6ジャンクション」にこの映画の監督
上田慎一郎さんがゲスト出演していたのを聞いたのも
見に行こうと思うきっかけになりました。
ラジオではそもそも今はない劇団の芝居を見て
着想を得て、脚本家の方たちと映画にしようと動いていたが頓挫。
その後別のシナリオコンペにブラッシュアップして
応募するも落選。。。そのタイミングで シネマプロジェクト
という企画で、ワークショップとして無名の役者や
監督が集まって映画を勉強しながら作り上げよう。。という
プロジェクトで選ばれて、そこから映画がスタートした
という話をしていました。これは、盗作疑惑などと
ワイドショーを賑わせる前の話で、ちゃんと経緯を
聞いていると、盗作ではなくてちゃんとみんなで
作ろうとしていたこともわかるし、暴露した形になった
演出家という人も、盗作では無いと言っていますので
これは、成功したことへの妬みを煽るためのスキャンダラスな
雑誌のねつ造だと考えてよさそうですね。
ワークショップだし、みんなほぼ素人のような
状態で始めているし、ワークショップから始まってるので
ギャラやらなんやらはほとんど無い状態じゃなかろうか。。
それが故の 製作費300万! ラジオでは
「ハン・ソロ」だったら2秒も撮れない!と監督は叫んでましたが
実際1秒も厳しいそうですw
それが10億円とも言われる売り上げになったんですからねぇ

ということで内容にはまったく触れてませんが。。。w
実は触れるとネタバレの嵐になってしまうのでw
ということで この先すこしネタバレの危険がありながら
感想を。。。
まぁ ポスターの情報からだと、カメラを持ってる監督風の男
斧を持ってTシャツが血まみれの女の子。そしてゾンビのような
男たち。。ということで、最初の入り口はゾンビ映画?って感じですね

すでに映画館の売店でグッズとして売られているTシャツ等に
ONE CUT ZOMBIE と書いてありますが、ワンカットということは
カメラを編集せずにずっと撮りっぱなしで。。ゾンビってこと
タイトルともリンクしてます。映画のCMでは37分ワンカット!
とか出てましたね。いきなりその37分を見せられるわけです。。
ゾンビ映画は実際。。。嫌いなほうですw血がでるし
なんか汚いので。。。ホラーもあんまり得意じゃないしね。。
ってことでその点ではドキドキしないように。。と思いながら
見ているわけですが、なかなかスリリングな展開。。
そしてスリリングとは違う変な間延びした感じや違和感。。。
その時は、う。。うーむ何かヘタな感じもするし映画として
ちょっと変なんじゃないの。。と思うわけです。。
その違和感の正体がわかってからの。。。!!!!

とこれ以上書くと映画の面白さを半減させてしまうので
まぁ分かった上で見ても、その緻密さに感服しながら
非常に楽しめてしまうんですけどねw
すでに個人のレビュー等でバンバンネタバレ感想が
載ってますが、一応ここでは監督に敬意を表して
伏せておこうかなぁ~。

監督の次回作が楽しみですが、今回の手法は
もうやれないと思うので、次は相当大変だと思います。
そして、期待値もかなり高くなるでしょうしね。。。
そこを超えてきたときの凄さを感じたいので
また頑張って作ってほしいです~~!

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21:52:27
気が付いたらもう9月も半ば過ぎ。。。
なんということでしょう!!
世の中は大変なことでいっぱいですが、
おいらは何もなく、そこそこ元気です。。。
DSC_0330_20180918211424a8c.jpg
「ミッションインポッシブル フォールアウト」

ご存知トム・クルーズの大人気シリーズも
もう何作目でしょう。。。5ぐらい?6作目か。。。
正統派スパイアクションもこれだけやり続けると
伝統芸能的でもありますねぇ

何回かは見てるはずですが、内容をいつもすぐ
忘れてしまう。。。困ったものですw
今回は、傑作の呼び声高い前作、ローグネイション
と同じくクリストファー・マッカリー監督とタッグを組む
実はアウトロー(ジャック・リーチャーシリーズ)でも
組んでいるので、気心しれた相棒という感じかもしれません。

実際、トムも監督もお互いに好きな映画の話で
大いに盛り上がるということで、共通認識はかなり
あるんじゃないかな。そんな中こういうアクションが
撮りたい!というトムのアイデアをかなり優先して
まずは撮る!という感じだったようで、なんとなく
往年の香港映画全盛期、ジャッキー・チェンが大人気の
頃、映画の内容を先に作って本にしてしまうと、必ず
流出してしまうので、その日にいきなり内容を説明して
撮ったりしていた。。という逸話に近いものがあるね。

さらに、大スターならこの危険なシーンはちょっと
スタント入れてもらわないと。。。といわゆる「事務所」
側からノーが出たりってこともあってしかるべきな
危険なスタントの連続。。。超高高度から降下する
ヘイロージャンプ、凱旋門のラウンドアバウト(感情交差点)
でのバイクスタント、ヘリコプターでのアクロバット飛行。。
それをすべてこなしているのは。。。トムが制作にもかかわっている
からこそ!つまり。。。命令する人とやる人が一緒なので。。
どこからも文句がでないという。。。

内容はそれこそ、7月に見たアメリカン・アサシンにも
共通するような核爆弾が盗まれましたどうしましょう!!
という話で、最近よくスパイ映画をみるせいか
とってもわかりやすかった。
まぁアクション第一主義でやったんだろうな。。
というような感じでそのアクション必要?って感じも
少しするけど、爽快だからいいんです!ってのと
トムが頑張っている姿を見てるだけで心打たれる!w
ビルのガラスを椅子で割って、向かいのビルの屋上に
飛び移るシーンでは、腹部と腕でビルに着地するんだけど
この時つま先のほうが勢い余って壁に打ち付けてしまって
骨折して撮影が2か月延期になったとか。。。
実はこの2か月で監督は脚本を立て直したというので
それはそれでよかった部分もあったみたい。。

クライマックスのヘリのアクションシーンも
確かどなたか亡くなった方もいたという壮絶なシーンで
きりもみしながら落下していくのをコントロールしながら
演じたりしている。。。このシーンの本当のすごさは。。。
劇中のトム演じるイーサン・ハントは、運転したことのない
ヘリを何とか必死に動かして、実力もさることながら
運も味方して何とか切り抜ける。。。という形ですが
それを計算して演じ切っているトムは。。もうすでに
イーサン・ハントより有能ってことになるわけでw

一歩間違えばハチャメチャになりそうな展開。
何度も味方に「イーサンどうするんだ!」と言われて
そのたびに「何とかする!」と考えてるのか考えてないのか
分からない感じの出たとこ勝負の連続で、イーサン自体も
すこし自己嫌悪気味になっている。そんな主人公への
かつての妻の言葉「あなたがいるからみんな安心して眠れる」
これが結構響きました。ヒーローの功罪というテーマが
ここ数年の映画では取り上げられることが多くて
有能ではあるが、周りへの損害があったり
判断を間違えてしまったり。。。すべてがうまくいくわけじゃない
けど、必死に頑張っている彼がいるから
今この時だけでも安心していられる。その瞬間のためだけでも
ヒーローの存在意義はあるのだ!って感じでしょう。。
なんなら、ちょっと話が分かりにくかったり
矛盾してたり、脚本が。。演出が。。。と
とかく批判されがちな映画でも。。トムが頑張ってるから
みんなが楽しんで期待するのだ!という気持ちにも
させてくれてとても見た後の気分がイイ映画でした!

。。。ちなみに。。。
CMでよく流れていたトムが運転するヘリに向かって
トレーラーが横倒しになりながら向かってくるシーン。。
これがどういう展開になるのか!!とワクワクしてたのですが。。
話の展開上、撮ってはみたけど、うまく編集でつながらない。。
という理由でカットされたそうな!すごくお金かかってそうなのにぃ~~


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21:46:26
ようやく7月に見た映画の最後です~
4本目に見たのは。。。
DSC_0313_20180830212815eb2.jpg
「キリング・ガンサー」
ポスターの通り。。あのシュワちゃんですよ!
でもアメリカで公開されたのは去年で、日本での公開も
限定的。。。かつては日本でも大人気で
バンバン映画の宣伝が流れたのにねぇ。。。

まぁ本国でも今一つな出来だったから日本での公開が
遅れたんだろうなぁ。。。てことで あまり期待せずに鑑賞w

内容は。。。
世界トップの殺し屋と言われるガンサー(シュワちゃん)。
そのガンサーを殺せば世界一の名を奪うことができる!ということで
ややナルシストな殺し屋ブレイク(タラン・キラム)はその様子を
撮影させつつ、殺し屋チームを結成してガンサーを追い求める。。
ということなのですが、このブレイク役のタラン・キラムさんは
監督もやっていて、テレビのコメディアンなんだそうで、映画のノリも
コメディタッチ。 まぁ変な感じの殺し屋を集めるので、なかなか面白いんですが
そもそも一対一で勝たなきゃ意味ないんじゃないの。。なんて思いつつw

そして見る人を困惑させるのが。。。ガンサーは痕跡も残さず暗殺を行い
顔を知る人もほぼ居ない。だれがガンサーなんだ。。って所から始まる上に
ドキュメンタリーを撮影している。。という体(てい)で映画が進むので
本当にガンサーが出てこない。。。つまり ポスターにでかでかと
シュワちゃんがいるけど、後半の後半にならないとそもそも出てこないので
シュワちゃん映画じゃないじゃないか!ってことw
シュワちゃんが出てきてから、今までの出来事の答え合わせみたいな
感じのシーンが続いて、そこからようやくシュワちゃんのアクションが始まる
わけですが、まぁ恰幅のいいおじいちゃんみたいな感じになってるので
暴力のふるい方が雑w 主人公と殴り合いをするシーンがあるんだけど
アクション自体はたいしたことないんだけど、ドキュメンタリーを撮っていた
撮影班が全部撃たれてしまって、そのカメラが放置されている。。という設定で
シーンが続いていて、遠くにある放置されたカメラの映像や床に転がったカメラ
の映像、二人の格闘のたびにテーブルの上をすべるカメラ。。。といろいろな
放置されたカメラをつないでいるのが面白かったかな~

何より、パジャマみたいな柄のスーツを着てたり、赤いレンズの丸眼鏡をかけたり
まっしろな毛糸のもこもこカーディガンを着てたり。。そして楽しそうに
カメラに向かって話しかけているシュワちゃんが楽しそうだったのがよかったw


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