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2018/09«│ 2018/10| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2018/11
20:57:31
昨年の秋ごろの旅行記を書いているうちに
少しずつ遅れが生じて、さらにPCの不調もあって
1月にも京都に行ってたけど、それも書かずじまい。。
そろそろ環境も整ったし書こうかな~
ってところで7月に京都~大阪にいけたので
書いていこうと思います~~
DSC_0760_20180814201040840.jpg
まずは18きっぷでダラダラと移動して二時過ぎに
出町柳駅付近へ。。。
東京も暑いですが、京都も暑い。。
DSC_0763_20180814201042f87.jpg
今回は特別公開とかは置いておいて
複数のちょっとした目的地をこまめに回るつもり
DSC_0765_20180814201043818.jpg
加茂川の飛び石。。暑くても遊んでれば元気!
DSC_0767_201808142010452e9.jpg
福井へと続く鯖街道のスタート地点の近く
DSC_0769.jpg
この洋風なおうちの横から
寺町通をたどっていこうという計画。。
DSC_0770_201808142014478ff.jpg
秀吉が京都の都市計画の一端として
寺を強制的に移動させた寺町通
南は五条、北は紫明通りまでで結構な距離ですが
今回は出町から☝です
DSC_0773_2018081420144850a.jpg
まずは本満寺。日蓮宗のお寺で桜がきれいだそうです
DSC_0776_20180814201450310.jpg
観光寺はこの辺りにはないようで
門が開いてたら、一礼して中を見させてもらう
スタイルでいきます。
DSC_0780_20180814201451e75.jpg
新しい石碑?木陰もあって
少し落ち着く~
DSC_0783_20180814201453235.jpg
鎮守さん。日蓮宗の鎮守は妙見ってつくのが
多いイメージ。妙見菩薩を重んじているようです。
DSC_0784_20180814202216dd9.jpg
こちらが正門だったのか。。。日が陰ったので
少し楽になるかと思いきや、すぐにこの炎天下。
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写真映りとしては、光量ばっちりでいい感じだけど
息をするだけで汗が出てきそうw
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さすが寺町通。すぐにお寺
佛陀寺。入れない。。。
朱雀天皇、村上天皇とゆかりが深い
そういった歴史上の有名人に関係するお寺が
ひょこっとあるのが京都
DSC_0790_201808142022208f3.jpg
こちらは十念寺
DSC_0791_20180814202221626.jpg
曲直瀬道三ってダレ。。。調べたら戦国時代あたりの
医者だったそうな。。
このお寺は足利義教の関係のお寺。
DSC_0793_20180814203208252.jpg
近代的な建物は大阪の一心寺の住職の設計で
平成五年に作られた。そういえば四天王寺から
大阪の清水寺に行く途中にモダンなお寺があったなぁ。。
それが一心寺でした。
DSC_0795_20180814203209289.jpg
さてお目当ての一つ 阿弥陀寺
DSC_0796_20180814203210a23.jpg
信長公本廟。 もちろん戦国武将織田信長
本能寺の変で亡くなった信長ですが、その話を
聞きつけた阿弥陀寺住職で信長と親交があった
清玉上人は急いで本能寺に駆け付け、信長の遺骸を
ひきとり、荼毘に付したといわれてます。
DSC_0799_20180814203212887.jpg
普段信長は阿弥陀寺に宿泊することが多かったのに
なぜ本能寺に逗留したのか。。など謎も多いそうな。。
DSC_0804_20180814203213086.jpg
信長の跡目争いの筆頭に立った秀吉は
信長の遺骸を得て、盛大に葬儀を執り行うことで
その地位を固めたかったのですが、清玉上人はそれを許さず
はねのけたそうです。秀吉は仕方なく黒檀の信長像を二体作らせ
一つを焼いて葬儀を行ったそうです。焼かなかったもう一つが
信長の菩提寺、大徳寺の総見院で見られます。
DSC_0805_201808142043237ea.jpg
こちらは 小姓の森蘭丸ら一族の墓
信長の遺体の政治利用を頑として許さなかった清玉上人
DSC_0807_20180814204324c98.jpg
秀吉に寺領をとりあげられ、寺町通の移転で
かなり縮小させられたそうです。
DSC_0810_20180814204325fa8.jpg
その先に光明寺。少林寺拳法を教えているそうな
DSC_0812_20180814204326e5e.jpg
門が修理中なのは慈福寺
桜の季節はキレイなさくらが門の上に覗くそうです
洛北第十一正観世音菩薩の石碑。
DSC_0816_201808142043285b7.jpg
西園寺。そのまま西園寺家ゆかりのお寺
政治家として有名な西園寺公望の筆による
寺号が掲げられている
DSC_0819_20180814204941d43.jpg
さて次のお目当て、天寧寺
思った通りの写真が。。撮れない!
少ししゃがんで。。。
DSC_0820_201808142049422d0.jpg
これこれ!門の向こうに比叡山がきっちり入る
その借景のすばらしさから、額縁門と呼ばれる。
DSC_0824_201808142049433a2.jpg
門に近づいてから見てもいい景色
DSC_0825_201808142049456c8.jpg
元は会津城下にあったが京都に移転
DSC_0826_20180814204946d8b.jpg
植え込みもキレイでオシャレ感がある~
姫宗和で知られる茶人の金森宗和の墓所
DSC_0827_20180814205538e9b.jpg
あれこれ散策してみたいけど
暑さでちょいとぼーっとしてましたw
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とりあえず日陰を移動して次の目的地へ~~



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23:08:30
もう4月ですが。。まだ去年の話で
ちょいと恐縮でございまするが。。
やっぱり書いておかないとね~~
てことで大徳寺に行った後、本日のお宿へ。。。
そこから歩いてすぐの場所にあるのが。。。
DSC_0295_20180404221210b6a.jpg
曼殊院夜間拝観ですよ!
旅行者にとっては、ホテルのチェックインが気になったり
いっぱい日中に楽しんだつかれや
そろそろ晩御飯。。。ってな感じで
なかなかハードルの高い夜間拝観
DSC_0297_20180404221458a8f.jpg
今回はそんなハードルを越えられる!
山の中腹にある曼殊院ですが
今回はそこから歩いて数分の所の
宿をゲットしたのです~~
DSC_0299_2018040422145960c.jpg
近所の神社にお参りでもいく感じで
訪れることができるなんて~~
食事はイマイチでしたがロケーションは最高っw
てことで 紅葉で有名な曼殊院のライトアップ~~
DSC_0300.jpg
いきなりいい雰囲気!
庫裡から入って大玄関へと続く廊下で
すでにこの美しさですよ~~
良尚法親王が門跡となってからぐっと格がアップした
曼殊院。狩野永徳や岸駒の襖絵もある
DSC_0304_20180404221500ab2.jpg
奥に護摩堂、手前に梅林
あいているスペースは宸殿建設予定地
最初に訪れた時も予定地のままでしたが
どうやらとうとう建設しそうな感じ!
DSC_0308_20180404221502f8a.jpg
大書院へ続く廻廊など、良尚法親王が
こちらへ寺を移転し、桂離宮を完成させた兄
八条宮智忠親王のアドバイスを受けて
設計したということで、お寺っぽさよりも
数寄屋と書院造りの粋な感じ
DSC_0312_201804042215034b8.jpg
庭園は小堀遠州好みとなっていますが
お寺がここに移転してきたのは遠州死後なので
遠州風に作ったということですね。
DSC_0315_20180404225728100.jpg
だんだん闇が濃くなって行って
幻想的な雰囲気もアップ!
DSC_0320_20180404225729e8f.jpg
赤、黄、緑が浮かび上がって
クライマックスって感じがいいね!!
しかし、横の建物が修復中らしいのがザンネン。。。
DSC_0324_201804042257315dc.jpg
国宝の黄不動さまは相変わらずプリントされた
ポスターで、本物は京都国立博物館にあるそうで。。
修復はもちろんレプリカを作るだけでもかなりな
お金が必要なので、なかなかうまく行かないのだそうですよ
DSC_0329_201804042257321a5.jpg
ということで、外に出て来ました。
お茶室の八窓軒もいいんだけど、
今回は公開してませんでした。。。
DSC_0336_20180404230344574.jpg
ちょっと下った所にある鎮守社の天満宮
なにやらお化けでもでそうな雰囲気。。
そういえば曼殊院の幽霊画はけっこう
いわくつきなのです。。。写真では絶対撮らないように!

てことで初の夜間拝観を
大好きなお寺の一つ、曼殊院で
過ごすことができて大満足~~~

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一日たっぷり楽しんだけど、ホテルはすぐそこだから
のんびり休んで、翌日最後の予定に向けて
英気を養うのでした~~







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23:05:08
さて洛北は岩倉の実相院を後にして
とりあえず腹ごしらえ。。。
少し前に吉田神社の近くに移転していた
大好きなラーメン屋さんへ行ったあと。。。
DSC_0276_201803192246386e9.jpg
大徳寺の塔頭 黄梅院へ。。。
門の写真を撮り忘れていましたが。。。
毎年秋ごろに特別拝観でしか開かない所で
門の所に係りの人がいるので写真が撮りにくくもあるのです。。
玄関先に蒲生氏郷、小早川隆景、毛利元就、織田信秀
の墓所であるとの石碑。。。有名人ばかりだぁ
DSC_0277_20180319224640ae7.jpg
残念ながらこの黄梅院の写真が撮れるのは
この石碑がある前庭だけ。。。
DSC_0279_20180319224641f68.jpg
まぁ それだけでもかなり美しいのですが
中には苔庭をぐるっと回り込むように廻廊があって
新しいもの古い物織り交ぜた建物がある。
これは利休65歳の時に作庭された直中庭(じきちゅうてい)
DSC_0282_20180319224643665.jpg
書院の中には、組み込まれた昨夢軒という利休の
師匠に当たる武野紹鴎好みの茶室がある
たしか床の間が初めて作られたのはここ。。とか言ってたような。。
DSC_0285_20180319224644c26.jpg
緑の苔庭が美しいので、紅葉の時は
コントラストが美しいのでは。。と
思ってましたが、やはりその通りでした
一人だったら入らなかったけど、親に見てもらいたかった
ので入って見て大正解だったなぁ
DSC_0288_201803192259242c6.jpg
そして大徳寺と言えば
ここに来るたびに毎回行っている
定点観測の場所へ行かなくては。。。
DSC_0289_2018031922592545b.jpg
と。。。拝観謝絶の文字!?
この高桐院は石畳が紅葉で赤いじゅうたんになる
その写真をこの手で撮りたくて毎回訪れるのですが。。
建物の修復のため数年にわたり拝観を
遠慮するそうです。。。
DSC_0291_2018031922592687a.jpg
残念ではありますが、大徳寺の中では
いつでも開いているし、どこを写真にとっても
OK!というお優しいお寺さんなので
しばらくお休みしてください。。という
感謝の気持ちかな~

ということで、今回は軽~くこのぐらいにしておきましょう。。

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さて 次回は。。。
たっぷりと初の夜間拝観!
闇に浮かび上がる紅葉がキレイに撮れたので
ご期待ください~~~m(._.)m

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21:58:08
さて早朝に延暦寺にお参りして
次はどこに行こうかなぁ。。と考えてましたが
親がインナーを間違えて持ってきたというので
ユニクロあるから寄って行こう。。って感じになったので
そこから比較的近い所で紅葉を楽しみたかった所へ。。。
DSC_0241_20180308211954143.jpg
実相院門跡~~
京都の北東部、岩倉の地にある由緒正しき門跡寺院
DSC_0243_20180308211956c0b.jpg
天台宗寺門派の単立寺院 本尊は不動明王
1229年に静基(じょうき)僧正が開山した時は
紫野にあった。その後御所の近くに移転、さらに
応仁の乱を避けてこの地へ移った
DSC_0247_20180308211957fc8.jpg
江戸時代に足利義昭の孫義尊が入寺。この人のお母さんが
古市胤子という方で、お父さんの足利義尋が亡くなった後
宮中に出仕。後陽成天皇の後宮となった。
DSC_0248_20180308211959acd.jpg
七代目小川治兵衛(植治)さん監修のもと市民参加で作られたという
石庭が紅葉のアクセントで見事!借景は奥比叡
後陽成天皇との関係もあって、宮中との繋がりも良好で
義周(ぎしゅう)法親王が門跡になった時には京都御所の
大宮御所から門や車寄、客殿が下賜された
DSC_0253_20180308212000b35.jpg
中庭は池庭でモリアオガエルが居る
江戸時代の絵師で岸派の祖、岸駒の灯篭がある
ということですが。。。どれかわからないw
一時、岩倉具視も住んでいたそうで、具視が京都を追われた時に
隠棲していた住居も近くにあります。
DSC_0255_20180308215735a98.jpg
客殿の「滝の間」の床が
漆で黒光りしていて、そこに移る景色が
非常に美しく、床もみじ、床みどり等と呼ばれ
季節ごとに目を楽しませてくれる。。。のですが
写真撮影は厳禁!
DSC_0258_20180308215736aa7.jpg
他の所も紅葉が見事で
いい写真が撮れました~~~

DSC_0259_20180308215738262.jpg
んで、門をでてからすぐ左を見ると
石座(いわくら)神社
DSC_0260_2018030821573957e.jpg
創建年代は不明ですが880年ごろにはすでにこの地にあって
ここ岩倉の地名の元になっている。
DSC_0261_20180308215741946.jpg
そういえば以前この地を訪れた時、駅に向かう裏道で
山住神社という社殿が無く、磐座がご神体という
神社を見つけてミステリアスだなぁ~と思ったのですが
最初はそこにこの石座神社があって、現在は
山住神社は御旅所になっているそうです
DSC_0263_201803082219404fb.jpg
神社の始まりは、神様を宿るよりどころ
として大きな岩などに祭壇を作って
儀式を行い、それが終わると祭壇は取り壊されていた
ってことですが、その時代の面影を残すってことで
かなり古いんでしょうね
DSC_0265_20180308221941083.jpg
狛犬も古そう!
と言っても戦火で焼けた後に再建されたのは
1500年代ってことなので、そこまで古くは無い。。。
いや古いかw
DSC_0266_20180308221942792.jpg
ワンポイントのように赤い葉が見えて
イイ感じ。
DSC_0268_20180308221944d96.jpg
階段を上った所に摂社の一言神社
願い事を一つだけ叶えてくれる
DSC_0270_20180308221945c5c.jpg
祭神の石座明神と新羅・八幡・山王・春日・住吉・松尾・賀茂の七明神
を合祀したのが右側の八所明神
その後さらに伊勢・平野・貴船・稲荷も合祀したのが左の十二所明神
一間社のシンプルな形
DSC_0271_20180308222952a40.jpg
末社がまつってある所がとてもいい色に!
振り返ってみると。。。
DSC_0274_20180308222953c99.jpg
こちらもワンポイントが印象的。
階段に腰かけて少し眺めて居たいような気分。。。

しかし、そろそろおなかもすいたので
移動することにしよう。。この辺りは
あまり食べ物屋さんがないしね。。


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次回はもう少し街中へ~~







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21:46:04
さて彦根城の続き。。。

DSC_0209_20180228212059448.jpg
翌朝、琵琶湖に昇る朝日を見つつ出発。
向かう先は太陽と反対側にある山の上
DSC_0211_20180228212100838.jpg
坂本のほうから登って、比叡山ドライブウェイへ。。
少し行った休憩所から琵琶湖がよく見えたので
ちょいと車からおりてみた
右の方に琵琶湖大橋がみえるね~
DSC_0216_20180228212101bab.jpg
てことで朝の内に延暦寺へ到着
すでに結構な参拝客がいる模様
DSC_0217_20180228212103f49.jpg
久々の延暦寺ですが、両親は初めてという事で
少し案内をしつつ、他の所も回りたいので、今回は東塔のみ
DSC_0218_201802282121041b3.jpg
倒木だっ!!
これも夏場の暴風雨のせいだそうです。
DSC_0220_20180228212605d71.jpg
まずは大講堂。
重文です。中の本尊は大日如来。各宗派の木像と
周りにずらーっとゆかりのある高僧の肖像画がかかっていて見ごたえがある
お守りや御朱印コーナーもあって
人がひっきりなしに出入りしているんだけど、外より寒いんじゃないかってぐらい
ひんやりしていて、建物の中でも息が白くなってたw
さすがに早朝の山は厳しいなぁ
DSC_0221_201802282126065aa.jpg
大講堂の前の鐘楼の鐘はしあわせの鐘
1回50円で撞くと幸せになれる~~
DSC_0224_201802282126080ad.jpg
そしてメインの根本中堂へ向かおうとしたら。。。
何やらクレーンが。。。
遠目で見た時は、倒木の撤去かな。。なんて思ってたのですが
DSC_0226_201802282126098f4.jpg
大修復工事中でした。。。
本来の姿を見れなくてちょっとザンネン。
廻廊の雰囲気とかもよかったのですが、廻廊の中の
前庭が資材置き場になってしまっていましたw
でも堂内の不滅の法灯はもちろん健在
薄暗い中に薬師如来が見守っている
DSC_0229_201802282126115e8.jpg
延暦寺の開祖、伝教大師最澄の像。
いつもの場所にあるんだけど、囲いのせいで
端っこに寄せられているようにも見えるなぁw
DSC_0231_20180228213749c07.jpg
文殊楼への階段を上って振り返る
ここからの根本中堂がいいんだけど。。。
そういえば紅葉もあんましだなぁ。。
DSC_0232_201802282137514f7.jpg
山の中でアップダウンがあるので、それなりに覚悟しておいてね
と両親に言っておいたんですが、前日の彦根城の方が
アップダウンが激しかったw
DSC_0236_201802282137528dc.jpg
ぐるっと回って大黒堂
三面大黒天さんがいます。
この辺りが一番キレイかも。。。

その後向かいの売店で走井餅をゲットして
次の場所へ向かうのでした。。。


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次回は山を下りて京都市内へ!
。。。そういえば次回は京都!と前回書いたけど
延暦寺は滋賀県でしたヽ( ´¬`)ノアハハン♪


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