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2018/09«│ 2018/10| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2018/11
21:28:35
さて 7月3本目の映画は。。。
320.jpg
「アメリカン・アサシン」

メイズランナーで主演の若手、ディラン・オブライエンが
主人公ミッチ・ラップ。その師匠役としてバットマンでおなじみ
マイケル・キートン。そういえば、マイケル・キートンの初出演
の映画「ラブインニューヨーク」も見たことがあって、主題歌が
たまらなくジーンとくるんですが、そのころからちょっと型破り
な感じの役が多かった気がしますが、とうとう彼も落ち着きのある
鬼軍曹役をやるようになったんだなぁ。。なんて思いつつ見ましたw

この映画はアメリカでベストセラーのミッチ・ラップシリーズと言われる
一連の小説の一つを映画化したもの。十数冊の中から、今回は
10作目の話で、ミッチ・ラップがいかにしてテロリストから恐れられる
ほどのCIAエージェントになったか。。が描かれる。
小説では、大ヒットが一段落ついたところでプリクエルを。。といったところ
でしょうが、映画では順序良く戦略。。うまくいけば続編!って感じかな。。

話は、恋人に浜辺のリゾートでプロポーズ!もちろんOK!。。の直後に
無差別テロによって恋人は死亡。。自分も撃たれるラップ。。。
その恨みを晴らすためだけに怪我の回復後は体を鍛え、銃の腕を磨き
ネットでアラビア語を習得して彼らの中に入り込もうと執念をもやす男に。。

よくありがちな、自由主義社会からのはぐれ物がテロリストへ。。という
経路をたどって、ようやく敵の懐に潜り込み、復讐の幕開けか。。。
と そこで彼を追跡していたCIAが彼が殺したい相手まで一気に殲滅。。。

こっちは復讐劇が最大の見せ場だと思ってたので、始まって十数分で
それがほかの人の出て終了ってことになってビックリw
しかし話はここから。。。
復讐の一念だけでここまで出来るラップの能力をCIAに生かそうと
スカウトされて、CIAの訓練を受けることになるが。。。
そこで待ち構えていたのが鬼軍曹スタン・ハーリー(キートン)
そのあとは、若干ミッション・インポッシブルぽい話になっていく
わけです。。。
さすがに、昨今のアクション映画、スパイ映画の完成度の高い
ものを見慣れていると、展開が読めてしまうところもあるんだけど
最初の流れが順当なので、話が迷子にならず納得もできるし面白いです。
そして、最後の敵やその敵とハーリーの関係などが
ラップの境遇と重なる部分があったりして緻密な部分もあります。
それにしても。。。今回は抑えた人物で渋みがあるなぁ。。と
思ってたマイケル・キートン(ハーリー)ですが。。
拷問を受けてるシーンの顔がw。。。とっても痛いしーんなんですが
キートンのらしさがいっぱい出ててうなりました!


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21:48:21
さて7月二本目は。。。
DSC_0312_201808232113086cc.jpg
「ハン・ソロ」

ご存知スターウォーズの登場人物。
主人公ルーク、その妹レイアと宇宙一の腕前をもつパイロットにして
レイアと恋仲になる、あのハン・ソロの若いころを描いた映画。

さいきん親会社のせいで連発されているスターウォーズ
本編がちょいと息切れしているところにスピンオフ。。。
会社の意向で監督も交代させられたりして前評判は
かなり怪しい感じ。。。

そんな中で公開されたのですが、見てみるとなかなか楽しかった。
奴隷のような状態でありながら将来に夢をはせる若者とその
彼女。その若者がハン・ソロで、二人で星を脱出しようと画策するが
ハンだけが脱出して彼女はつかまってしまう。。。
その後、帝国に忍び込みパイロットになろうとするも
つかまって、そこでチューバッカと出会い相棒となり、盗賊の
仕事を手伝ったりして。。。

と話はまさに冒険譚という感じです。まぁすごい映像や
CGを見すぎているので、新鮮な感じはしないし
ハン・ソロのその後のことは分かっているので、
やはりスターウォーズ本編のエピソード1が
エピソード4,5,6と公開された後に前日譚として
作られた時に、あまり盛り上がらなかったのと同じ現象
になっている感じはありますねぇ

むしろスピンオフ1作目の「ローグ・ワン」のほうが
本編の非常に重要な部分と密接にかかわっている緊張感も
ありながら、スターウォーズ本編では絶対に表に出てこない
ヒーローでもなんでもない兵士たちが必死に使命を果たす
姿がよくて、世間の評価も高かったので
その反動ってのもあるかもしれないなぁ。
どっちにしろ、ハン・ソロがスターウォーズ本編のストーリーに
参加するのはエピソード4にて、たまたまルークたちに
密輸業者にして腕利きのパイロットとして雇われた所からなので
本編の緊張感とはまた別の話になるのは当たり前で、
ゆえになかなか盛り上がらないってのがあるかもしれない。

彼女とのちに再び顔を合わせることになる所から
結構緊迫感もでてきて、奪った燃料を巡る
ハン・ソロの心の揺らぎも見どころだけど
シリアス・正義路線なのか軽いアウトローなのか
ってところが揺らぎすぎてちょっと中途半端な
感じはあったかも。。。
そのちぐはぐさはもしかしたら監督交代の
影響かも。。と思うとちょっともったいないかなぁ
それと、主演の俳優さんの見た目が
あまりにハリソン・フォードと離れているのも
評価が上がらなかった要因らしい。

そこそこの興行収入はあったんだけど
スターウォーズ関連の映画としては低いレベルということで
これから親会社さんもそれなりに軌道修正を迫られている
ようです。。

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22:40:41
ようやく涼しくなるかと思ったら
じっとりと暑い日が戻ってきてぐったり(;´д` ) トホホ
前回、久々の旅行記を嬉々として書いたのですが
後が続かないw
映画もちゃんと4本みたのでそっちも書いておかなくちゃ!
DSC_0310_2018082121425090f.jpg
「万引き家族」
昨年もたまたま是枝裕和監督の映画を見ていたので
今回も見てみることにしました~。カンヌもとったしね!

万引きをするシーンが宣伝でもよく流れていたので
リリーフランキーが今回はどのぐらいの塩梅の悪党で
出てくるのか。。と思っていたのですが、今回のインパクトは
安藤サクラのほうでした。
簡単なあらすじは、マンションの狭間に時代に取り残されたかのような
粗末な住居。ここに6人の家族。。。そこにいくつもの社会問題を
詰め込んでみました。。という感じ。
最初は治(リリー)が息子祥太と万引きをして生活用品をまかなっている
所から。。。ある日二人は団地の玄関前の廊下にいる少女を見かける
震える少女にコロッケをあげて、家に連れて帰ることに。。。
どうやら虐待や夫婦喧嘩でしめだされていたこの子を不憫に思い
ゆりと名付けて一緒にくらすことに。。。

貧しくて、小悪党で、けち臭いけどそれなりにまとまった家族の話
のように思えて、その裏に流れる大いなる欺瞞に気が付いた時に
なんとも異常なものを見ている感覚にとらわれる。
おばあちゃんは一人暮らしのフリをして生活保護のお金を得て
治は日雇いの仕事を怪我でやめてからは時折万引きをして
ダラダラ暮らしている、妻信代(安藤)はクリーニング店でパートを
していたが、リストラ。。。信代の妹亜紀(松岡茉優)はJKビジネスで
働いている。。。子供は学校にも行ってない。。。
社会の片隅でよくもまぁこそこそと端っこで生きてこられたもんだ
ってぐらいの人々で、ゆりが居なくなってニュースになっていることで
その妙なバランスで成り立っていた「家族」が崩壊しはじめる。。

子供たちは半分は不可抗力ではあるけど、夫婦、妹、祖母は
それなりに納得して、秘密を抱えてこの家族に参加している。
一番年下で、状況がわかっていないはずのゆりでさえ
この家族に参加することを望んでいるようで、本当に赤貧では
あるけど、ある意味、理想郷のような時間帯がここにあることが
奇妙で面白い。
そしてそれもこれも、妻の信代のゆがんだ母性ともいうべき
恐ろしいほど強い「情」が作り上げたものではないかと
思い、切なさと悲しさを感じる。女性の強さの一つに
苦しい状況を当たり前のように受け入れて、乗り越えていく
というところがあると思うんですが、この信代は
その強さが間違った方向に働いてしまったのだなぁ。。と
思いますね。「家族」の中で一番まともで、家族をうまく
回しているように見えるけど、何かおかしい。。という
不穏な感じを体現していた安藤サクラさんはさすがでした。


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20:57:31
昨年の秋ごろの旅行記を書いているうちに
少しずつ遅れが生じて、さらにPCの不調もあって
1月にも京都に行ってたけど、それも書かずじまい。。
そろそろ環境も整ったし書こうかな~
ってところで7月に京都~大阪にいけたので
書いていこうと思います~~
DSC_0760_20180814201040840.jpg
まずは18きっぷでダラダラと移動して二時過ぎに
出町柳駅付近へ。。。
東京も暑いですが、京都も暑い。。
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今回は特別公開とかは置いておいて
複数のちょっとした目的地をこまめに回るつもり
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加茂川の飛び石。。暑くても遊んでれば元気!
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福井へと続く鯖街道のスタート地点の近く
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この洋風なおうちの横から
寺町通をたどっていこうという計画。。
DSC_0770_201808142014478ff.jpg
秀吉が京都の都市計画の一端として
寺を強制的に移動させた寺町通
南は五条、北は紫明通りまでで結構な距離ですが
今回は出町から☝です
DSC_0773_2018081420144850a.jpg
まずは本満寺。日蓮宗のお寺で桜がきれいだそうです
DSC_0776_20180814201450310.jpg
観光寺はこの辺りにはないようで
門が開いてたら、一礼して中を見させてもらう
スタイルでいきます。
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新しい石碑?木陰もあって
少し落ち着く~
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鎮守さん。日蓮宗の鎮守は妙見ってつくのが
多いイメージ。妙見菩薩を重んじているようです。
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こちらが正門だったのか。。。日が陰ったので
少し楽になるかと思いきや、すぐにこの炎天下。
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写真映りとしては、光量ばっちりでいい感じだけど
息をするだけで汗が出てきそうw
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さすが寺町通。すぐにお寺
佛陀寺。入れない。。。
朱雀天皇、村上天皇とゆかりが深い
そういった歴史上の有名人に関係するお寺が
ひょこっとあるのが京都
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こちらは十念寺
DSC_0791_20180814202221626.jpg
曲直瀬道三ってダレ。。。調べたら戦国時代あたりの
医者だったそうな。。
このお寺は足利義教の関係のお寺。
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近代的な建物は大阪の一心寺の住職の設計で
平成五年に作られた。そういえば四天王寺から
大阪の清水寺に行く途中にモダンなお寺があったなぁ。。
それが一心寺でした。
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さてお目当ての一つ 阿弥陀寺
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信長公本廟。 もちろん戦国武将織田信長
本能寺の変で亡くなった信長ですが、その話を
聞きつけた阿弥陀寺住職で信長と親交があった
清玉上人は急いで本能寺に駆け付け、信長の遺骸を
ひきとり、荼毘に付したといわれてます。
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普段信長は阿弥陀寺に宿泊することが多かったのに
なぜ本能寺に逗留したのか。。など謎も多いそうな。。
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信長の跡目争いの筆頭に立った秀吉は
信長の遺骸を得て、盛大に葬儀を執り行うことで
その地位を固めたかったのですが、清玉上人はそれを許さず
はねのけたそうです。秀吉は仕方なく黒檀の信長像を二体作らせ
一つを焼いて葬儀を行ったそうです。焼かなかったもう一つが
信長の菩提寺、大徳寺の総見院で見られます。
DSC_0805_201808142043237ea.jpg
こちらは 小姓の森蘭丸ら一族の墓
信長の遺体の政治利用を頑として許さなかった清玉上人
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秀吉に寺領をとりあげられ、寺町通の移転で
かなり縮小させられたそうです。
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その先に光明寺。少林寺拳法を教えているそうな
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門が修理中なのは慈福寺
桜の季節はキレイなさくらが門の上に覗くそうです
洛北第十一正観世音菩薩の石碑。
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西園寺。そのまま西園寺家ゆかりのお寺
政治家として有名な西園寺公望の筆による
寺号が掲げられている
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さて次のお目当て、天寧寺
思った通りの写真が。。撮れない!
少ししゃがんで。。。
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これこれ!門の向こうに比叡山がきっちり入る
その借景のすばらしさから、額縁門と呼ばれる。
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門に近づいてから見てもいい景色
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元は会津城下にあったが京都に移転
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植え込みもキレイでオシャレ感がある~
姫宗和で知られる茶人の金森宗和の墓所
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あれこれ散策してみたいけど
暑さでちょいとぼーっとしてましたw
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とりあえず日陰を移動して次の目的地へ~~



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Tag:京都│ Category:全国制覇放浪記コメント:2│ トラックバック :--
22:57:20
さて6月は5本映画をみました~
最後に見たのは。。。
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「焼肉ドラゴン」

もともとは舞台で高い評価と人気のあった作品
だそうです。高度経済成長期の在日韓国人の
コミュニティの中でホルモン屋を営む家族の物語。

大阪のおそらく伊丹空港の近くにあるバラックが
立ち並ぶ小さな町の中にあるホルモン屋さん「ドラゴン」
在日1世のお父さん、お母さんは韓国の俳優さん。
その三姉妹はそれぞれの連れ子、その下に一人息子。
姉妹は上から 真木よう子、井上真央、桜庭みなみ
話は突然井上真央とその婚約者の大泉洋の喧嘩から
始まる。その時の井上真央の荒れっぷりがすごい!w
何となく性格のよさげなお嬢さんというイメージの人だったので
関西弁でまくしたてる姿は新鮮で痛快ですらある。
大泉洋も関西弁は北海道でラジオを後輩の関西出身の
芸人とやっていることもあってか、そこそこ達者ではあるんだけど
いつもバラエティーでちょっとオーバーな感じで関西弁を使っているのを
見るので、その感じが少し出てしまっていて
ネイティブの人たちにはちょっとわざとらしさを感じてしまうかも。。。
しかし、大泉洋本人がこの映画の元となった舞台が大好きだと
いうことで、すごく熱が入ってよかったです。
お父さんお母さん役の俳優さんも寡黙なお父さんと
感情めいっぱいのお母さんでいいコンビでした。
桜庭みなみもCMでさわやかな感じのしか知らなかったのですが
末っ子っぽさも有りながらクラブのマスターと不倫してたり。。
真木よう子ももちろん芸達者な感じでよかったですね~

話は日本の兵隊として戦って片腕を無くしたお父さんが
お母さんと再婚して戦後の混乱期を必死に生きて
日本人の人から土地を買ったという場所でホルモン屋を
やっているわけですが、時代は流れて3人姉妹の真ん中
と大学出の2世が結婚することに。。。しかしこの大学出の
青年(大泉)が口ばっかりのろくでなしw仕事もまともにせずに
焼肉屋で昼からダラダラ。。。そして実は長女との過去の
出来事がいまだに引っかかっている。一番したの息子は
学校に行けば国籍で差別されひどいいじめを受けて
言葉を発しなくなるほどになっている。
何となく毎日の生活は出来ているが、少しずつ先送りに
された問題がくすぶり続けている。。そんな日々
そこにさらに、彼らが住んでいるバラックの町は国有地なので
退去するようにとする勧告が強くなってくる。
いくつもの清算されずにいた問題に火がついて
悪い結果を起こしたり、思ったよりもよかったり。。

いろんな人が出てきますが、みんな不完全な人ばかり。。
でも昨今の何でも白黒つけて非をみつければ総叩きみたいな
世の中よりは、苦しいけど明日はきっとよくなると信じて
居られた。。という感じもします。
人間みんなヒーローじゃないし、人に責められるような
ことをしてたり、逆に必要以上に人を責めたり
キレイばかりじゃないし、だからと言って
真っ黒に汚れてるわけでもない。自分の選んだ道が
人からみたら間違えていたり、愚かに見えたり。
それでもなんとか生きていくもんなんでしょうね。。

いろんな生き方をそれぞれ認め合ったことで
最終的にこの家族は離れ離れになるけど、お互いに
優しい絆で結ばれているのがわかってほんわかしました。



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